Typetalk(タイプトーク)

BacklogにTypetalkまとめをEmbed

仕様や画面は現行バージョンと異なる可能性があります。
Typetalkの最新版についてはこちらからご確認ください。

BacklogにTypetalkをEmbedできるようになりました。

やり方は簡単です。TypetalkのURLをただ貼付けるだけ。それだけでこのようにBacklogの課題の詳細、コメント、wikiに埋め込むことができます。早速試しに貼ってみてください。ペタっと。

Typetalkの”まとめ”を埋め込む

Typetalkには”まとめ”というメッセージをまとめる機能があります。この”まとめ”も同じようにURLを貼るだけで簡単にBacklogに埋め込むことができます。
1メッセージを埋め込んでもそんなに便利そうじゃないかもしれませんが、”まとめ”の埋め込みはとても便利なんです。

BacklogとTypetalkをどちらも利用されている方は、Backlogのある課題についてのディスカッションにBacklogのコメントではなくTypetalkを使うことがあると思います。
そのTypetalkでのディスカッションを”まとめ”として登録し、そのURLをBacklogに貼付けることで、Backlog上で確認することができるようになりました。

TypetalkとBacklog

課題についてのディスカッションだけではなく、ディスカッション後の流れでBacklogに課題を登録することが多々あると思います。よくBacklogで課題にする前のやりとりをBacklogにまとめたいという要望を聞いておりました。
そこで、Typetalkでのディスカッションからそのまま簡単にBacklogに課題を登録できたらいかがでしょうか?便利そうですよね。残念ながらまだできていませんが、もうすぐ実現できるかもしれません!

Backlogをご利用のみなさま。課題にする前のやりとりや課題についてのディスカッションをまとめることができるTypetalkもセットで使ってみませんか?

Typetalkをご利用のみなさま。発散した情報をもとに課題として収束できるBacklogを導入してみませんか?

みなさま、是非是非どちらもお試しくださいませー。